建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 21億7704万
- 2014年3月31日 +10.65%
- 24億881万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2014/06/25 10:22
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/25 10:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ― 5,328千円 土地 25,268千円 ― - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/25 10:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 20,338千円 ― 土地 277,102千円 ― - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/25 10:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 24,237千円 728千円 リース資産 4,664千円 ― - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加の主なものは、東京都国分寺市に建設した賃貸マンション「BELL ALCASA国分寺西町」359,900千円(建物342,298千円、構築物17,601千円)、千葉県松戸市の東京物流センターに設置した太陽光発電設備(建物25,300千円)、宮城県大和町の土地取得76,000千円(土地76,000千円)、リース資産の取得132,663千円であります。2014/06/25 10:22
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別内訳2014/06/25 10:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の主な差異原因前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 会員権 5,256千円 5,256千円 建物減損損失 16,537千円 10,234千円 土地減損損失 63,997千円 63,997千円
- #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は6億52百万円であります。2014/06/25 10:22
これは主に、東京都国分寺市に建設した賃貸マンション「BELL ALCASA国分寺西町」による建物及び構築物の3億59百万円、人事会計システムの更新等情報通信関連84百万円であります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて6億47百万円増加し、77億58百万円となりました。2014/06/25 10:22
これは主に、東京都国分寺市に建設した賃貸マンション「BELL ALCASA国分寺西町」による建物及び構築物の増加3億59百万円、リース資産(有形)の取得による増加1億32百万円によるものであります。
②負債 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/06/25 10:22
営業所における建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
その他(工具、器具及び備品) 5年~15年
また、当社及び国内連結子会社は平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度より5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/06/25 10:22