- 7482
- 2026/10/09
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 12.69倍
- 2010年以降
- 赤字-368.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.63-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 5.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シモジマ(7482)の退職給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 4億9432万
- 2010年3月31日 +16.72%
- 5億7700万
- 2011年3月31日 +9.53%
- 6億3200万
- 2012年3月31日 +9.81%
- 6億9400万
- 2013年3月31日 +10.23%
- 7億6500万
個別
- 2008年3月31日
- 4億4651万
- 2009年3月31日 +10.1%
- 4億9159万
- 2010年3月31日 +10.25%
- 5億4200万
- 2011年3月31日 +9.78%
- 5億9500万
- 2012年3月31日 +10.25%
- 6億5600万
- 2013年3月31日 +9.6%
- 7億1900万
- 2014年3月31日 +8.76%
- 7億8200万
- 2015年3月31日 +5.12%
- 8億2200万
- 2016年3月31日 +6.93%
- 8億7900万
- 2017年3月31日 +5.57%
- 9億2800万
- 2018年3月31日 +5.28%
- 9億7700万
- 2019年3月31日 +3.99%
- 10億1600万
- 2020年3月31日 -92.42%
- 7700万
- 2021年3月31日 +81.82%
- 1億4000万
- 2022年3月31日 +30.71%
- 1億8300万
- 2023年3月31日 +30.05%
- 2億3800万
- 2024年3月31日 +23.53%
- 2億9400万
- 2025年3月31日 +7.48%
- 3億1600万
- 2026年3月31日 +2.22%
- 3億2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 13 0 退職給付引当金 339 330 投資有価証券評価損 30 30
- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
・退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
・数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時に一括して費用処理しております。
数理計算上の差異は各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
6.収益及び費用の計上基準
主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する時点は以下のとおりであります。
(1) 紙製品事業 紙袋、包装紙、紙器を主力商品とし、主に当社オリジナルブランド商品の販売により収益を獲得しております。
(2) 化成品・包装資材事業 ポリエチレン袋・PP袋等の化成品と粘着テープ、食品包材・紐リボンの販売により収益を獲得しております。
(3) 店舗用品事業 事務用品・商店用品・日用雑貨・食材及びハンガー等のアパレル関連資材、園芸関連資材等の販売により収益を獲得しております。
上記事業において、通常、約束した財又はサービスに対する支配がその引き渡し等によって顧客に移転した時点で、当該財又はサービスとの交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。また、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取り扱いを適用し、商品又は製品の国内販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。なお、取引の対価は、店舗販売や通信販売においては履行義務の充足時または充足前に受領することになっており、それ以外の履行義務の充足後に受領する場合においても、通常、概ね2ヶ月以内に支払期限が到来するため、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
顧客との契約における対価に変動対価が含まれる場合には、変動対価の額に関連する不確実性がその後に解消される際に、解消される時点まで計上された収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り、変動対価を取引価格に含めております。また、買戻し義務を負っていない有償支給取引について、有償支給した原材料等の消滅を認識し、当該取引に係る収益は認識しておりません。
7.重要なヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
・ヘッジ手段
為替予約取引
・ヘッジ対象
外貨建金銭債務
(3) ヘッジ方針
外貨建仕入取引について、為替相場の変動によるリスクをヘッジするため為替予約を行っております。また、外貨建仕入の成約高の範囲内で行うこととし、投機的な取引は行わない方針であります。2026/06/24 9:21