7482 シモジマ

7482
2026/04/17
時価
320億円
PER 予
12.67倍
2010年以降
赤字-368.72倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.63-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
3.99%
ROE 予
6.88%
ROA 予
5.59%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)11,70223,04537,43649,361
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)3284731,7082,170
2014/06/25 9:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「紙製品事業」は、紙袋、包装紙を主力商品とし、主に当社オリジナルブランド商品を販売いたしております。「化成品・包装資材事業」は、ポリエチレン袋・PP袋等の化成品と粘着テープ、食品包材・紐リボンを販売いたしております。「店舗用品事業」は、事務用品・商店用品・日用雑貨・食材及び子会社の取扱商品であるハンガー等のアパレル関連資材、園芸関連資材等を販売いたしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/25 9:32
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
下島(上海)商貿有限公司
台湾下島包装股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 9:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 9:32
#5 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、円安基調の定着や原材料等価格の上昇など厳しい局面にありますが、利益拡大をはかるため売上高の伸長及び仕入原価の低減など、下記の課題に取り組んでまいります。
事業拡大・利益体質の強化につきましては、当社グループの基本理念に沿ったオリジナル商品の企画・開発の実施と取扱商品の拡大等をはかってまいります。子会社等の設備能力を最大限に活用し、一層の市場開拓に努めるとともに重点業界における新規販売チャネルの拡大、店舗部門の活性化、Webによる通販事業の強化等売上拡大に取り組んでまいります。
2014/06/25 9:32
#6 業績等の概要
このような状況のもとで、当社グループは基本理念である「お客様のニーズに迅速かつ的確にお応えする」ことを基本に、販売体制及び利益基盤の強化に取り組んでまいりました。営業販売部門においては、注力してまいりました重点業界に対する新規開拓及び深耕取引を推進することによって、特に農業資材や製菓製パン及びアパレルの分野で売上増に貢献することができました。また、特注品の拡販により紙袋とポリ袋の分野において、売上が増加いたしました。一方、店舗販売部門においては、お客様のニーズに沿ったマーチャンダイジングを推進し、併せて「見やすい、分かりやすい、買いやすい売場づくり」をテーマに大型店を中心とした売場のリニューアルを実施し、お客様にご満足いただける店づくりをしてまいりました。更に、取扱商品の見直しを行うとともに、積極的な販売促進施策を実施いたしました。
この結果、連結売上高は493億61百万円(前期比3.4%増)となり、前期比増収を確保いたしました。利益面については、化成品事業において為替の影響や原材料の値上がり等調達コストの上昇により、粗利額・粗利率とも大幅に低下いたしました。販売管理費については、業務の効率化の推進及び物流比率の改善等により若干減少いたしました。
この結果、連結営業利益は19億91百万円(前期比18.3%減)、連結経常利益21億18百万円(前期比17.1%減)、連結当期純利益は12億71百万円(前期比19.3%減)となりました。
2014/06/25 9:32
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高384百万円418百万円
仕入高1,1303,452
2014/06/25 9:32

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