- 7482
- 2026/09/25
- 時価
- 361億円
- PER 予
- 13.74倍
- 2010年以降
- 赤字-368.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.63-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 5.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 9:26
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響、また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はそれぞれ軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、370億84百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億84百万円減少しました。流動資産は195億45百万円となり、6億94百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が15億6百万円減少、売上債権が6億20百万円減少及びたな卸資産が13億97百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は175億39百万円となり、2億90百万円減少しました。2014/11/07 9:26
当第2四半期連結会計期間末における負債合計は60億7百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億44百万円減少しました。流動負債は38億41百万円となり、10億1百万円減少しました。主な要因は、仕入債務が2億83百万円減少、未払法人税等が6億10百万円減少したこと等によるものであります。また、固定負債は21億65百万円となり、43百万円減少いたしました。
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、310億77百万円となり、60百万円増加しました。主な要因は、繰延ヘッジ損益が84百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.3ポイント上昇し、83.7%となりました。