受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 4億8800万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5400万
- 2022年3月31日 -8.47%
- 3億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項但し書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/24 9:26
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。
この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は27百万円減少しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 9:26
(注)契約負債は、主に、顧客からの受注時の前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い、取り崩されます。期首 期末 顧客との契約から生じた債権 受取手形 535 488 売掛金 5,337 5,804
②残存履行義務に配分した取引価格 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の決算日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2022/06/24 9:26
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 18百万円 22百万円 電子記録債権 4 4 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク2022/06/24 9:26
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権については、顧客の信用リスクにさらされております。
また、一部外貨建ての仕入債務は、為替の変動リスクにさらされておりますが、為替変動リスクを軽減する目的で取引予定額等に基づき為替予約取引を使用してヘッジしております。