サンリン(7486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -400万
- 2015年6月30日
- 5800万
- 2016年6月30日 -84.48%
- 900万
- 2017年6月30日
- -500万
- 2018年6月30日 -120%
- -1100万
- 2019年6月30日
- 900万
- 2020年6月30日 -88.89%
- 100万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 1600万
- 2022年6月30日
- -600万
- 2023年6月30日
- 1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電気事業におきましては、顧客件数は前年同四半期比で増加しましたが、燃料費調整単価の高騰が継続していたことから契約件数の伸びは鈍化しました。一方、太陽光発電システムや蓄電池の販売におきましては、創エネや蓄エネへの関心の高まりに加え、高騰した電気料金削減への意識を反映し、大幅に受注増加となりました。2023/08/09 9:03
また、子会社におきましては、不動産事業において宅地分譲が好調であったことから、売上・利益とも前年同四半期比で増加となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、不動産事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業がLPガス及び石油類の販売数量減少等の要因により減収となり、6,396百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。