- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/09/11 14:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/09/11 14:48- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が77百万円増加し、利益剰余金が50百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、4.04円減少し、1株当たり当期純利益金額が、0.05円増加しております。
2015/09/11 14:48- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が77百万円増加し、利益剰余金が50百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/09/11 14:48- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/11 14:48- #6 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、消費税率引き上げによる駆け込み需要の反動から消費需要が減退したこと、第3四半期会計期間に至って原油・LPガスの輸入価格が急激に下落し始めたことによる仕入価格の動きに連動して販売価格の引き下げを行ったこと等により、売上高は32,090百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
利益面におきましては、適正利益の確保に努め適正な仕入価格の交渉等売上原価の圧縮に傾注いたしましたが、消費税増税後の反動からの売上高減少及び同業者間の価格競争の激化により、利益確保が難しい状況で推移したこと、及び原油並びにLPガスの輸入価格の下落に伴った仕入価格の値下りによる棚卸影響から売上原価が増大したこと等により、営業利益は952百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は1,083百万円(前年同期比8.7%減)となりました。税金費用437百万円等を控除した当期純利益は539百万円(前年同期比12.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:48- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、消費税率引き上げの反動に伴う消費の停滞及び燃料類の仕入価格の下落に伴い販売価格の引き下げ等により、売上高は32,090百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
利益面におきましては、適正利益の確保に努め適正な仕入価格の交渉等売上原価の圧縮に傾注いたしましたが、消費税増税後の反動からの売上高減少及び同業者間の価格競争の激化により、利益確保が難しい状況で推移したこと及び原油並びにLPガスの輸入価格の下落に伴った仕入価格の値下りによる棚卸影響から売上原価が増大したこと等により、営業利益は952百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は1,083百万円(前年同期比8.7%減)となりました。税金費用437百万円等を控除した当期純利益は539百万円(前年同期比12.6%減)となりました。
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