小津産業(7487)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年5月31日
- 426億7423万
- 2009年5月31日 -2.74%
- 415億620万
- 2009年11月30日 -51.17%
- 202億6696万
- 2010年2月28日 +47.11%
- 298億1414万
- 2010年5月31日 +31%
- 390億5714万
- 2010年8月31日 -76.58%
- 91億4800万
- 2010年11月30日 +99.14%
- 182億1716万
- 2011年2月28日 +49.99%
- 273億2356万
- 2011年5月31日 +32.56%
- 362億2105万
- 2011年8月31日 -74.13%
- 93億7011万
- 2011年11月30日 +92.67%
- 180億5330万
- 2012年2月29日 +48.44%
- 267億9830万
- 2012年5月31日 +33.85%
- 358億6946万
- 2012年8月31日 -74.64%
- 90億9635万
- 2012年11月30日 +96.61%
- 178億8405万
- 2013年2月28日 +48.51%
- 265億5915万
- 2013年5月31日 +32.98%
- 353億1844万
- 2013年8月31日 -71.34%
- 101億2061万
- 2013年11月30日 +95.48%
- 197億8389万
- 2014年2月28日 +49.19%
- 295億1526万
- 2014年5月31日 +32.96%
- 392億4225万
- 2014年8月31日 -74.82%
- 98億8313万
- 2014年11月30日 +94.96%
- 192億6794万
- 2015年2月28日 +50.74%
- 290億4384万
- 2015年5月31日 +32.32%
- 384億3209万
- 2015年8月31日 -74.68%
- 97億3034万
- 2015年11月30日 +97.9%
- 192億5609万
- 2016年2月29日 +49.93%
- 288億7068万
- 2016年5月31日 +34.24%
- 387億5522万
- 2016年8月31日 -73.25%
- 103億6643万
- 2016年11月30日 +95.98%
- 203億1607万
- 2017年2月28日 +48.41%
- 301億5059万
- 2017年5月31日 +33.45%
- 402億3597万
- 2017年8月31日 -74.05%
- 104億3928万
- 2017年11月30日 +97.52%
- 206億2017万
- 2018年2月28日 +48.14%
- 305億4766万
- 2018年5月31日 +32.35%
- 404億3122万
- 2018年8月31日 -74.58%
- 102億7886万
- 2018年11月30日 +100.42%
- 206億44万
- 2019年2月28日 +49.78%
- 308億5547万
- 2019年5月31日 +33.14%
- 410億8170万
- 2019年8月31日 -75.66%
- 99億9894万
- 2019年11月30日 +98.6%
- 198億5758万
- 2020年2月29日 +50.39%
- 298億6480万
- 2020年5月31日 +37.09%
- 409億4164万
- 2020年8月31日 -74.43%
- 104億6922万
- 2020年11月30日 +93.51%
- 202億5920万
- 2021年2月28日 +47.89%
- 299億6054万
- 2021年5月31日 +13.22%
- 339億2271万
- 2021年8月31日 -91.92%
- 27億3976万
- 2021年11月30日 +100.55%
- 54億9451万
- 2022年2月28日 +46.88%
- 80億7051万
- 2022年5月31日 +30.76%
- 105億5301万
- 2022年8月31日 -74.68%
- 26億7151万
- 2022年11月30日 +101.02%
- 53億7040万
- 2023年2月28日 +48.45%
- 79億7259万
- 2023年5月31日 +30.05%
- 103億6809万
- 2023年8月31日 -75.71%
- 25億1830万
- 2023年11月30日 +105.94%
- 51億8622万
- 2024年2月29日 +48.15%
- 76億8347万
- 2024年5月31日 +31.79%
- 101億2569万
- 2024年8月31日 -74.57%
- 25億7540万
- 2024年11月30日 +106.4%
- 53億1557万
- 2025年2月28日 +46.53%
- 77億8888万
- 2025年5月31日 +31.22%
- 102億2051万
- 2025年8月31日 -73.88%
- 26億6960万
- 2025年11月30日 +105.03%
- 54億7346万
- 2026年2月28日 +47.72%
- 80億8552万
個別
- 2008年5月31日
- 221億2675万
- 2009年5月31日 -51.88%
- 106億4773万
- 2010年5月31日 +1.35%
- 107億9140万
- 2011年5月31日 -3.85%
- 103億7627万
- 2012年5月31日 -5.71%
- 97億8335万
- 2013年5月31日 -1.98%
- 95億8961万
- 2014年5月31日 +5.87%
- 101億5235万
- 2015年5月31日 +2.77%
- 104億3323万
- 2016年5月31日 -2.88%
- 101億3252万
- 2017年5月31日 +5.93%
- 107億3319万
- 2018年5月31日 +9.22%
- 117億2245万
- 2019年5月31日 +1.78%
- 119億3098万
- 2020年5月31日 -13.49%
- 103億2187万
- 2021年5月31日 +6.2%
- 109億6133万
- 2022年5月31日 -29.31%
- 77億4812万
- 2023年5月31日 -5.11%
- 73億5193万
- 2024年5月31日 -3.63%
- 70億8485万
- 2025年5月31日 +5.87%
- 75億55万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における半期情報等2025/08/25 13:30
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,315,578 10,220,514 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 454,912 566,439 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、商品・製品・サービス別のセグメントから構成されており、「不織布事業」を報告セグメントとしております。「不織布事業」は、不織布製品の加工、販売及び輸出入を行っております。2025/08/25 13:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
パンレックス㈱
非連結子会社は、個々の会社別に見ても又合算額から見ても小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めないこととしております。2025/08/25 13:30 - #4 事業等のリスク
- また、設備の修復のための費用の増加により、当社グループの業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2025/08/25 13:30
アグリ分野を担当する日本プラントシーダー株式会社においては、天候不順・自然災害が発生した場合には、売上高・利益が減少いたします。
(6)海外市場の動向 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/25 13:30
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び除菌関連事業を含んでおります。報告セグメント その他(注)1 合計 不織布 その他の収益 (注)2 - 105,255 105,255 外部顧客への売上高 9,922,175 203,516 10,125,691
2.その他事業セグメントのその他の収益105,255千円は、保有不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/08/25 13:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/08/25 13:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役阿部光伸氏は、長年にわたり海外勤務を含む流通業界の経営に携わってこられ、商品流通に対する豊富な経営と幅広い識見を有しております。同氏の有する国際経験と幅広い識見を活かし、独立した立場から、当社の経営全般への助言をいただくとともに、業務執行に対する監督機能の一層の強化と経営の透明性を高めるため社外取締役として選任しております。2025/08/25 13:30
社外監査役深山徹氏は、弁護士としての豊富な経験と会社法をはじめとする企業法務に関する高い知見を有しており、監査役として取締役の職務執行を適切に監査するとともに、当社経営に対して有益な意見をいただけると判断し社外監査役として選任しております。なお、同氏は、深山法律事務所所長ならびに株式会社コーセーの社外監査役およびリコーリース株式会社の社外取締役(監査等委員)を兼任しております。株式会社コーセーは、当社の商品販売先でありますが、同社との取引は僅少(連結売上高に占める同社に対する割合は1%未満)であり、特別な関係はありません。なお、深山法律事務所およびリコーリース株式会社と当社グループとの間に取引関係はありません。また、これら3社と当社グループとの間に資本および重要な取引等の関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれはないものと判断しております。
社外監査役山本千鶴子氏は、公認会計士としての豊富な経験と財務および会計に関する高い知見を有しており、監査役として取締役の職務執行を適切に監査するとともに、当社経営に対して有益な意見をいただけると判断し、社外監査役として選任しております。なお、同氏は、山本千鶴子公認会計士事務所所長ならびに東京製綱株式会社の社外取締役およびTDK株式会社の社外監査役を兼任しております。TDK株式会社は、当社の商品販売先でありますが、同社との取引は僅少(連結売上高に占める同社に対する割合は1%未満)であり、特別な関係はありません。なお、山本千鶴子公認会計士事務所および東京製網株式会社と当社グループとの間に取引関係はありません。また、これら3社と当社グループとの間に資本および重要な取引等の関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれはないものと判断しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.数値目標2025/08/25 13:30
・連結売上高:150億円(現状の1.5倍の規模を目指します)
事業拡大戦略1:新規のお客さま開拓、新用途・新機能開発による拡大目標 30億円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2024年7月11日に『長期ビジョン:OZU Innovation 2034』を公表いたしました。2024年6月から2027年5月までの『第一次 中期経営計画2027』は、長期ビジョンで掲げた目標達成、発展のための土台づくりの期間と位置づけ、体制構築や経営基盤の再構築に取り組みつつ、事業拡大に向け、新用途・新機能の開発によるお客さまの開拓と、新規事業の探索にグループ一丸となって取り組んでまいりました。2025/08/25 13:30
これらの結果、当連結会計年度の売上高は102億20百万円(前期比0.9%増)、経常利益5億59百万円(前期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億8百万円(前期比25.2%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- パンレックス㈱2025/08/25 13:30
非連結子会社は、個々の会社別に見ても又合算額から見ても小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めないこととしております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/25 13:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。