小津産業(7487)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不織布の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 5億4355万
- 2015年2月28日 +9.53%
- 5億9534万
- 2016年2月29日 -21.5%
- 4億6736万
- 2017年2月28日 +11.58%
- 5億2146万
- 2018年2月28日 +39.31%
- 7億2647万
- 2019年2月28日 -12.21%
- 6億3777万
- 2020年2月29日 -41.9%
- 3億7057万
- 2021年2月28日 +26.13%
- 4億6742万
- 2022年2月28日 +9.99%
- 5億1410万
- 2023年2月28日 -21.79%
- 4億206万
- 2024年2月29日 +12.34%
- 4億5166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な負ののれん発生益)2024/04/12 9:30
不織布事業において、当第3四半期連結会計期間に持分法適用関連会社であった株式会社旭小津の株式を追加取得し、連結子会社としたことに伴い、負ののれん発生益35,650千円を計上しております。また、株式の追加取得時において、段階取得に係る差損17,156千円を計上しております。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/04/12 9:30
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び除菌関連事業を含んでおります。報告セグメント その他(注)1 合計 不織布 一時点で移転される財 7,817,397 54,061 7,871,458
2.その他事業セグメントのその他の収益101,138千円は、保有不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のセグメント別の状況は以下のとおりであります。2024/04/12 9:30
(不織布事業)
エレクトロニクス分野では、中国の工場稼働率の低下、通信機器関連需要の低迷の影響があったものの、自動車関連需要の復調、食品分野等への拡販に取組んだことにより、売上高、利益面とも前年同期比横ばいとなりました。