経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年4月20日
- 7億5303万
- 2014年4月20日 +64.78%
- 12億4082万
個別
- 2013年4月20日
- 6億4015万
- 2014年4月20日 +77.77%
- 11億3802万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2014/07/10 9:05
(注)上記の社外役員は全て社外監査役であります。役員区分 報酬等の総額(千円) 報酬等の種類別の総額(千円) 対象となる役員の員数(名) 基本報酬 退職慰労金
各取締役に対する報酬は、各取締役の役割分担と責任に応じ、経常利益に対する業績貢献度に応じて評価し、決定する貢献度報酬部分を導入しております。
各監査役に対する報酬は、監査役の協議により決定いたしております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント間取引消去によるものです。2014/07/10 9:05
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントに配分しておりません。2014/07/10 9:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/07/10 9:05
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経営成績の分析2014/07/10 9:05
当期は、国・自治体による学校校舎耐震化や改修工事に加え、学校向け理科教育設備整備のための予算執行を受け、理科学機器設備の販売に注力しました。この結果、当社グループの連結売上高は、86億42百万円と前年同期と比べ13億78百万円(前年同期比19.0%増)の増収となりました。利益面につきましては、商品調達でのコスト改善をはじめ連結グループ全体で経費削減に取り組むなど経営全般にわたる合理化・効率化を進めた結果、連結営業利益は12億20百万円と前年同期と比べ4億83百万円(同65.7%増)の増益、連結経常利益は12億40百万円と前年同期と比べ4億87百万円(同64.8%増)の増益、当期純利は7億6百万円と前年当期と比べ2億円(同39.7%増)の増益となりました。
②財政状態の分析