売上高
連結
- 2017年4月20日
- 78億9595万
- 2018年4月20日 +10.22%
- 87億303万
個別
- 2017年4月20日
- 56億3784万
- 2018年4月20日 +10.6%
- 62億3533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「理科学機器設備」は収納壁、調理台、実験台、顕微鏡、電源装置、滅菌器等を当社が販売しております。このうち収納壁、調理台、実験台等の木工商品は㈱ヤガミファニテクが製造しております。また滅菌器等は㈱平山製作所が製造し、独自ルートでも販売しております。「保健医科機器」は、蘇生法教育人体モデル、AED(自動体外式除細動器)、視力・聴力検査器、身長計、体重計等を当社が販売しております。「産業用機器」は、保温・加熱用電気ヒーターを当社が販売し、環境試験機器等を㈱平山製作所が製造・販売しております。2018/07/12 10:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。2018/07/12 10:10 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2018/07/12 10:10(単位:千円) 日本 アジア その他 合計 7,248,886 1,245,078 209,067 8,703,031 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 理科学機器設備部門2018/07/12 10:10
小中学校を中心とした学校校舎の改修工事に伴う実習台や収納戸棚類の納入が好調に推移したため、売上高は48億82百万円(前年同期比9.0%増)、セグメント利益は6億22百万円(同9.6%増)となりました。
② 保健医科機器部門