売上高
連結
- 2018年4月20日
- 87億303万
- 2019年4月20日 -4.28%
- 83億3084万
個別
- 2018年4月20日
- 62億3533万
- 2019年4月20日 -4.87%
- 59億3191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「理科学機器設備」は収納壁、調理台、実験台、顕微鏡、電源装置、滅菌器等を当社が販売しております。このうち収納壁、調理台、実験台等の木工商品は㈱ヤガミファニテクが製造しております。また滅菌器等は㈱平山製作所が製造し、独自ルートでも販売しております。「保健医科機器」は、蘇生法教育人体モデル、AED(自動体外式除細動器)、視力・聴力検査器、身長計、体重計等を当社が販売しております。「産業用機器」は、保温・加熱用電気ヒーターを当社が販売し、環境試験機器等を㈱平山製作所が製造・販売しております。2019/07/10 9:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/07/10 9:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。2019/07/10 9:01 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2019/07/10 9:01(単位:千円) 日本 アジア その他 合計 6,863,440 1,298,666 168,739 8,330,846 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績2019/07/10 9:01
当連結会計年度におきましては、半導体製造を中心としたエレクトロニクス関連市場向けの産業用機器の販売が好調を維持したものの、学校向け設備家具の受注減少をカバーするに至らず、売上高は83億30百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は10億50百万円(同14.2%減)、経常利益10億73百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億1百万円(同12.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/10 9:01
前事業年度(自 2017年4月21日至 2018年4月20日) 当事業年度(自 2018年4月21日至 2019年4月20日) 営業取引による取引高 売上高 ― 46千円 仕入高 166,299千円 148,117千円