受取手形
個別
- 2022年4月20日
- 4億8337万
- 2023年4月20日 -53.17%
- 2億2637万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高2023/07/13 13:35
(注)契約負債は、主にAED(自動体外式除細動器)における消耗品交換サービスに係る前受金であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 639,159 578,666 578,666 296,301 売掛金 1,455,554 1,779,553 1,779,553 1,510,154
前連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた額は、132,183千円であ - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高」に記載しております。2023/07/13 13:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2023/07/13 13:35
当連結会計年度末の総資産は181億43百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億34百万円の増加となりました。これは主に、有価証券及び投資有価証券が5億83百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が5億51百万円減少した一方、現金及び預金が11億38百万円、リース投資資産が1億58百万円、建設仮勘定が1億21百万円増加したこと等によるものであります。負債は45億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億3百万円の減少となりました。これは主に、電子記録債務が1億59百万円、支払手形及び買掛金が1億1百万円減少したこと等によるものであります。純資産は前連結会計年度末に比べて6億38百万円増加し136億13百万円となり、自己資本比率は71.18%(前年同期69.83%)となりました。また理科学機器設備部門の減収に伴い、自己資本利益率(ROE)は9.31%(同10.71%)となり、目標とする10%には届きませんでした。今後も引き続き目標達成に向け、収益性並びに資本効率の向上に努めてまいります。
③ キャッシュ・フロー - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/07/13 13:35
受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権並びにリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に余資運用を目的として所有する株式及び債券等であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。