ヤガミ(7488)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月20日
- 7億8872万
- 2009年4月20日 -2.64%
- 7億6792万
- 2010年4月20日 +56.07%
- 11億9851万
- 2011年4月20日 -14.29%
- 10億2721万
- 2012年4月20日 -27.81%
- 7億4157万
- 2013年4月20日 +8.37%
- 8億368万
- 2014年4月20日 +15.04%
- 9億2457万
- 2015年4月20日 -27.79%
- 6億6765万
- 2016年4月20日 +40.84%
- 9億4029万
- 2017年4月20日 -35.95%
- 6億224万
- 2018年4月20日 +9.3%
- 6億5823万
- 2019年4月20日 -6.03%
- 6億1851万
- 2020年4月20日 -9.58%
- 5億5928万
- 2021年4月20日 -8.89%
- 5億954万
- 2022年4月20日 -5.14%
- 4億8337万
- 2023年4月20日 -53.17%
- 2億2637万
- 2024年4月20日 -23.51%
- 1億7314万
- 2025年4月20日 -11.11%
- 1億5391万
- 2026年4月20日 -83.78%
- 2496万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高2026/07/07 9:41
(注)契約負債は、主にAED(自動体外式除細動器)における消耗品交換サービスに係る前受金であります。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 218,117 181,080 181,080 32,465 売掛金 1,500,921 1,557,247 1,557,247 1,296,565
前連結会計年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた額は、159,675千円であ - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の残高」に記載しております。2026/07/07 9:41
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2026/07/07 9:41
前連結会計年度(2025年4月20日) 当連結会計年度(2026年4月20日) 受取手形 4,379千円 ― 電子記録債権 12,292千円 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2026/07/07 9:41
当連結会計年度末の総資産は180億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億70百万円減少しました。これは主に、リース投資資産が4億50百万円、電子記録債権が1億43百万円、商品及び製品が1億19百万円増加した一方、有価証券及び投資有価証券が10億63百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4億9百万円減少したこと等によるものであります。
負債は41億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億41百万円減少しました。これは主に、未払金が6億16百万円、電子記録債務が2億91百万円減少したこと等によるものであります。純資産は前連結会計年度末に比べて3億70百万円増加し139億23百万円となり、自己資本比率は77.03%(前年同期73.07%)となりました。また、自己資本利益率(ROE)は11.56%(同9.68%)となり、目標とする10%を達成しました。今後も引き続き、収益性並びに資本効率の向上に努めてまいります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/07/07 9:41
受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権並びにリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に余資運用を目的として所有する株式及び債券等であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。