有価証券報告書-第52期(平成28年4月21日-平成29年4月20日)
当社は、継続的な安定配当を基本とし、業績及び配当性向等を総合的に勘案して配当を行うこととしております。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。また会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。
上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当12円に、創立70周年記念配当5円を加え、1株につき17円(うち中間配当金6円)としております。内部留保金の使途につきましては、今後の競争激化による厳しい経営環境に耐えうる財務体質と企業競争力の樹立を図るために活用し、事業の安定的拡大に努める所存であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定めております。また会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。
上記の方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき普通配当12円に、創立70周年記念配当5円を加え、1株につき17円(うち中間配当金6円)としております。内部留保金の使途につきましては、今後の競争激化による厳しい経営環境に耐えうる財務体質と企業競争力の樹立を図るために活用し、事業の安定的拡大に努める所存であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年11月11日 取締役会決議 | 31,478 | 6 |
| 平成29年5月24日 取締役会決議 | 57,708 | 11 |