有価証券報告書-第57期(令和3年4月21日-令和4年4月20日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含まれていた「リース投資資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた88,834千円は「リース投資資産」88,834千円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた19,772千円は「リース債務」10,772千円、「その他」9,000千円として組み替えております。
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた78,062千円は「リース債務」78,062千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含まれていた「リース投資資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた88,834千円は「リース投資資産」88,834千円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた19,772千円は「リース債務」10,772千円、「その他」9,000千円として組み替えております。
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた78,062千円は「リース債務」78,062千円として組み替えております。