日新商事(7490)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 662万
- 2014年12月31日 +627.17%
- 4817万
- 2015年12月31日 +3.02%
- 4963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:46
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント セグメントの分解 顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客への売上高 石油関連事業 直営部門 22,768,220 - 22,768,220 卸部門 272,883 - 272,883 直需部門 2,714,406 - 2,714,406 産業資材部門 912,072 - 912,072 その他部門 236,254 - 236,254 小計 26,903,838 - 26,903,838 再生可能エネルギー関連事業 - 1,998,763 - 1,998,763 不動産事業 - - 484,374 484,374 合計 - 28,902,601 484,374 29,386,975
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生可能エネルギー業界におきましては、国連気候変動枠組条約第28回締約国会議(COP28)において、化石燃料からのフェーズアウト、2030年までに再生可能エネルギー容量を3倍、かつ省エネ改善率を2倍にする合意がなされ、脱炭素社会に向けた取組みの加速が期待されております。2024/02/14 9:46
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、主に石油関連事業全体で、燃料油における円安の影響に伴う販売価格の上昇等により、売上高は29,885,326千円(前年同期比1.7%増)となりました。また、連結子会社の事業停止の影響等により、営業利益は570,184千円(前年同期比7.2%減)、前年の為替差益の反動や借入に関する支払い手数料が発生した影響等により、経常利益は792,082千円(前年同期比9.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に発生した減損損失の反動等により479,027千円(前年同期比1.4%増)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。