- #1 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローでは、795,069千円の資金の増加になりました。これは、たな卸資産の増加額209,902千円、法人税等の支払額133,438千円などにより資金が減少したものの、減価償却費の計上346,235千円、税金等調整前当期純利益309,679千円、仕入債務の増加額317,371千円などにより資金が増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2014/07/04 15:38- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローでは、795,069千円の資金の増加になりました。これは、たな卸資産の増加額209,902千円、法人税等の支払額133,438千円などにより資金が減少したものの、減価償却費の計上346,235千円、税金等調整前当期純利益309,679千円、仕入債務の増加額317,371千円などにより資金が増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2014/07/04 15:38- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額はオフィスビルの空調設備交換(96,115千円)であり、主な減少額は減価償却費(106,871千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は賃貸マンションの購入額(398,422千円)及び自社利用物件の使用目的変更に伴う振替(106,139千円)であり、主な減少額は減価償却費(112,522千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2014/07/04 15:38