- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
j 財務報告の信頼性と適正性を確保するための体制
当社は、当社グループの財務報告の信頼性と適正性を確保するため、金融商品取引法をはじめ関係法令等の定めに従い、健全な内部統制環境の保持に努め、全社的な内部統制プロセス及び各業務プロセスの統制活動を強化し、有効かつ正当な評価ができるよう内部統制システムを構築し、適正な運用に努めるとともに、定期的、継続的に評価、改善を実施する。
③ 内部監査及び監査役監査の状況
2014/07/04 15:38- #2 事業等のリスク
(食の安全について)
当社グループは、日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社及びタリーズコーヒージャパン株式会社とフランチャイズ契約を締結し、飲食物の販売をしております。当社グループでは、食中毒の未然防止、商品の品質管理を徹底して行っておりますが、内部要因、外部要因問わず、食に対する不安感が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(不動産価値の下落について)
2014/07/04 15:38- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 7,600,000 | 7,600,000 | 東京証券取引所市場第二部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 7,600,000 | 7,600,000 | - | - |
2014/07/04 15:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(総資産)
総資産は、前連結会計年度末に比べ、1,326,266千円増加し、26,317,617千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が91,022千円減少したものの、有形固定資産が652,538千円、投資有価証券及び関係会社株式が492,934千円、商品及び製品が209,902千円、現金及び預金が84,085千円増加したことなどによるものです。
(負債)
2014/07/04 15:38- #5 資産の評価基準及び評価方法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)メーター商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2014/07/04 15:38- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
ロ たな卸資産
メーター商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2014/07/04 15:38- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2014/07/04 15:38- #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件及び取引条件の決定方針等
① 商品の仕入及びSSの賃借料は、関連を有しない他の一般特約店と同様の条件により決定しております。
② 買掛金については、売掛金、建物、土地及び投資有価証券並びに関係会社株式2,594,140千円を担保に供しております。
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