退職給付に係る負債
連結
- 2016年3月31日
- 7億7030万
- 2017年3月31日 +0.84%
- 7億7679万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 10:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 貸倒引当金損金不算入額 25,025千円 23,362千円 退職給付に係る負債損金不算入額 235,681千円 237,861千円 役員退職慰労引当金損金不算入額 11,146千円 11,146千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 小規模企業における簡便法の採用2017/06/30 10:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
④ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表は以下の通りです。2017/06/30 10:00
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 43,695千円 28,798千円 退職給付費用 3,390 4,153 合併による減少 △18,287 - 退職給付に係る負債の期末残高 28,798 32,952