営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 732万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 3億1175万
個別
- 2018年3月31日
- 3億7724万
- 2019年3月31日 -36.85%
- 2億3823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/28 9:06
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社はこのような状況下、中期経営計画(2018年度~2020年度)の1年目として、基本方針のもと、エネルギーサプライ領域と生活関連領域の付加価値向上や経営基盤の強靭化に資する施策として、スクラップ&ビルドやITシステムの導入により、体制強化や業務効率化を推進いたしました。2019/06/28 9:06
当連結会計年度の当社グループ業績は、石油関連事業において、原油価格の上昇に伴い燃料油の販売価格が上昇したこと等により、売上高は64,975,576千円(前期比8.2%増)となりました。また、石油製品の販売環境の改善や連結子会社における売電開始により営業利益は311,756千円(前期比4157.9%増)、経常利益は466,642千円(前期比140.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、231,017千円(前期比275.1%増)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。