固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 197億6489万
- 2023年3月31日 +5.97%
- 209億4490万
個別
- 2022年3月31日
- 180億3854万
- 2023年3月31日 +7.38%
- 193億6986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 10:05
4. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- 当社グループの有利子負債は主に金融機関からの借入・社債により調達しております。現時点においては、借入・社債による資金調達に支障はありませんが、今後、金融システム・金融情勢の大きな変化やSDGs・ESG意識の高まり等に伴う取引金融機関の融資姿勢の変化によって、資金調達や借入条件に影響が出てくる可能性があります。2023/06/30 10:05
(固定資産の減損に係るリスク)
当社グループは、SSの建物・設備や賃貸不動産等の固定資産を保有しておりますが、今後の経営環境や不動産価格の変動等によって、当該固定資産の収益性が低下し、減損損失が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 10:05
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法、但し2007年3月31日以前に取得した建物については旧定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/30 10:05前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 60,894千円 -千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保提供資産)2023/06/30 10:05
上記のうち、( )内書きはノンリコース債務に対する担保提供資産を示しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 2,487,045千円 (2,487,045千円) 2,345,170千円 (2,345,170千円) 有形固定資産のその他 3,146千円 ( 3,146千円) 2,951千円 ( 2,951千円) 土地 259,964千円 ( -千円) 259,964千円 ( -千円)
(対応債務) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/30 10:05
全ての報告セグメントの資産の金額は、連結貸借対照表の資産に占める本邦の割合が90%を超えているため、記載を省略しております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 10:05
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 10:05
当社グループは、事業区分を基にキャッシュ・フローを生み出す最小単位として1店舗毎・1物件毎を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 ケンタッキーフライドチキンインレット小杉店(神奈川県川崎市) 外食事業 建物及び構築物等 成田中央SS(千葉県成田市) 不動産事業 無形固定資産、建物及び構築物等 本社(東京都港区) 農業資材販売業 機械装置及び運搬具等 本社(東京都港区) ガス事業 機械装置及び運搬具等 本社(東京都港区) 再生可能エネルギー事業 無形固定資産
上記の事業について、主に販売マージンの悪化等による事業環境の激変により、継続して損益がマイナスであることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100,688千円)として特別損失に計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 10:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 425,622千円 451,643千円 固定資産圧縮特別勘定積立金 36,130千円 - 資産除去債務 8,847千円 6,339千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 10:05
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品保証引当金損金不算入額 1,929千円 1,929千円 固定資産の未実現利益 95,556千円 90,313千円 事業整理損失引当金損金不算入額 - 41,643千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結財務諸表作成に当たって用いた会計上の見積りのうち、重要なものは以下のとおりであります。2023/06/30 10:05
a. 固定資産の減損
減損を認識する際の将来キャッシュ・フローは、資産又は資産グループの使用状況や経営計画に基づく合理的な使用計画等を考慮し見積り、減損の要否を判定しております。判定の結果、減損が必要と判断された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/30 10:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 221,102千円 197,294千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 9,358 見積りの変更による増加額 13,688 - - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/30 10:05
1.固定資産の減損
(1) 当年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/30 10:05
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/06/30 10:05
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)