西川計測(7500)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年3月31日
- 7億1312万
- 2011年3月31日 +9.97%
- 7億8419万
- 2012年3月31日 +30.41%
- 10億2268万
- 2013年3月31日 +1%
- 10億3293万
- 2014年3月31日 +25.34%
- 12億9472万
- 2015年3月31日 -29.71%
- 9億1003万
- 2016年3月31日 +8.99%
- 9億9188万
- 2017年3月31日 +34.94%
- 13億3842万
- 2018年3月31日 -1.37%
- 13億2009万
- 2019年3月31日 +55.72%
- 20億5562万
- 2020年3月31日 -2.06%
- 20億1318万
- 2021年3月31日 -3.69%
- 19億3880万
- 2022年3月31日 -8.8%
- 17億6811万
- 2023年3月31日 +25.37%
- 22億1660万
- 2024年3月31日 +55.36%
- 34億4359万
- 2025年3月31日 +7.33%
- 36億9612万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2023年度から2025年度までの3カ年を対象とする中期経営計画「Strong&Expanding2025」に基づき、4つの基本戦略「既存ビジネスへの深耕と成長ビジネスの拡大」「R&Dビジネスのソリューション付加を加速」「DX、IoT、AIを独自の付加価値として提供」「経営基盤の強化と推進」を軸に推進してまいりました。2024/05/14 11:11
当第3四半期累計期間におきましては、ライフライン関連(水道・ガス・電力)関連や理化学ビジネスが堅調となったことに加え、次世代モビリティ開発案件の増加等により、売上高は297億39百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は34億43百万円(前年同期比55.4%増)、経常利益は34億96百万円(前年同期比54.2%増)、四半期純利益は23億38百万円(前年同期比50.7%増)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。