- 7500
- 2026/09/07
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2010年以降
- 赤字-17.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.41-2.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西川計測(7500)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年9月30日
- 4241万
- 2011年9月30日 +122.85%
- 9452万
- 2012年9月30日 -18.64%
- 7690万
- 2013年9月30日
- -5608万
- 2014年9月30日 -106.72%
- -1億1593万
- 2015年9月30日
- -7065万
- 2016年9月30日
- 1億7326万
- 2017年9月30日 -71.87%
- 4874万
- 2018年9月30日 +12.51%
- 5484万
- 2019年9月30日 +426.53%
- 2億8875万
- 2020年9月30日 -44.84%
- 1億5927万
- 2021年9月30日 +84.16%
- 2億9332万
- 2022年9月30日 -92.31%
- 2254万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 6億7194万
- 2024年9月30日 -9.93%
- 6億524万
- 2025年9月30日 +30.61%
- 7億9054万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2023年度から2025年度までの3カ年を対象とする中期経営計画「Strong&Expanding2025」に基づき、4つの基本戦略「既存ビジネスへの深耕と成長ビジネスの拡大」「R&Dビジネスのソリューション付加を加速」「DX、IoT、AIを独自の付加価値として提供」「経営基盤の強化と推進」を軸に推進してまいりました。2023/11/13 9:01
当第1四半期累計期間におきましては、売上高については、ライフライン(水道・ガス)関連が堅調に推移したことに加え、自動車関連における次世代モビリティ開発案件の増加、化学プラント向けの大型案件の完成等により68億49百万円(前年同期比22.9%増)となりました。利益面は、増収に伴う増加分に加え、販管費の減少と粗利益率の改善も相まって、営業利益は6億71百万円(前年同期比2,880.7%増)、経常利益は6億77百万円(前年同期比1,662.9%増)、四半期純利益は4億50百万円(前年同期比2,304.9%増)となりました。
セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。