営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 5484万
- 2019年9月30日 +426.53%
- 2億8875万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の当社の業績は、産業機器・その他分野がやや低調となったものの、制御・情報機器システム分野、計測機器分野が好調となり、前年同期比で増収増益となりました。2019/11/14 9:10
売上高は、基幹ビジネスである電気・ガス・水道関連が堅調に推移したことに加え、石油・化学・半導体関連が好調となり、62億54百万円(前年同期比12.0%増)となりました。利益面は、増収効果に加え、プロジェクト管理における生産性向上等により、営業利益2億88百万円(前年同期比426.5%増)、経常利益2億96百万円(前年同期比269.7%増)、四半期純利益2億円(前年同期比294.2%増)となりました。
また、受注関連につきましては、受注高が83億56百万円(前年同期比17.7%増)、受注残高は179億円(前年同期比3.8%増)と堅調に推移しています。