営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 4874万
- 2018年9月30日 +12.51%
- 5484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間の当社の業績は、計測器分野がやや低調となったものの、制御・情報機器システム分野、産業機器・その他分野が好調となり、前年同期比で増収増益となりました。2018/11/13 9:01
売上高は、基幹ビジネスである電気・ガス・水道が堅調に推移したことに加え、石油・化学・自動車関連が好調となり、55億85百万円(前年同期比11.9%増)となりました。利益面は、増収に伴い、営業利益54百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益80百万円(前年同期比19.9%増)、四半期純利益50百万円(前年同期比26.7%増)となりました。
受注関連につきましては、受注高が71億円(前年同期比3.2%減)となり、受注残高は172億40百万円(前年同期比28.6%増)と過去最高の数値となりました。