- 7500
- 2026/09/01
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 11.37倍
- 2010年以降
- 赤字-17.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/09/29 9:34
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 業績等の概要
- このような状況のもとで当社は、設備更新が堅調な上水道、都市ガス、電力などのライフライン関連や、政府の先端技術開発策が活発な大学などの教育・研究機関向けに積極的な販売活動を展開してまいりました。2014/09/29 9:34
その結果、当事業年度における受注高は250億89百万円(前年同期比10億39百万円増)、売上高は前期のような大型工事案件の完成が少なく251億6百万円(前年同期比10億78百万円減)となりました。利益面では、上水道向け大型工事におけるプロジェクトエンジニアリングの効率化による利益率の改善等もあり、営業利益10億73百万円(前年同期比1億14百万円増)、経常利益11億20百万円(前年同期比1億37百万円増)、当期純利益6億5百万円(前年同期比82百万円増)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/09/29 9:34
(売上高及び売上総利益)
当事業年度は、前期のような大型工事案件の完成が少なく、売上高は251億6百万円(前期比10億78百万円減)となりました。売上総利益は上下水道向大型工事におけるエンジニアリングの効率化による利益率の改善もあり、46億62百万円(前期比3億48百万円増)となりました。