売上高
個別
- 2015年9月30日
- 47億4418万
- 2016年9月30日 +21.88%
- 57億8231万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年9月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)2016/11/14 9:41
当社は通常の営業形態として、第3四半期会計期間に納入、工事完成が集中するため、第3四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は従来からの上水道、電力、都市ガス分野に加え、半導体、自動車分野へも独自のエンジニアリングソリューションを武器に営業活動を推進し、受注と収益の確保に努めてまいりました。2016/11/14 9:41
これらの結果、当第1四半期累計期間における受注高は77億23百万円(前年同四半期比15.2%増)、売上高は57億82百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1億73百万円(前年同四半期は営業損失70百万円)、経常利益1億79百万円(前年同四半期は経常損失65百万円)、四半期純利益1億17百万円(前年同四半期は四半期純損失50百万円)となりました。
また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、分析機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随するエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略しております。