- 7500
- 2026/09/07
- 時価
- 343億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2010年以降
- 赤字-17.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 11.32%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 19億1550万
- 2022年6月30日 +6.32%
- 20億3655万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金の当期期首残高に与える影響はありません。2022/09/30 9:01
この結果、当期の売上高は64,131千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」のうち一部を当事業年度より「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について、新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は、リモートワークなどのデジタル活用により、43億68百万円(前期比1億9百万円減)となりました。2022/09/30 9:01
(営業利益、経常利益及び当期純利益)
上述の結果、当事業年度の営業利益は20億36百万円(前期比1億21百万円増)、経常利益は21億9百万円(前期比1億8百万円増)となりました。当期純利益は、特別損失としてソフトウェア除却損を計上したことにより、11億60百万円(前期比2億10百万円減)となりました。