ティムコ(7501)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトドア事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年2月28日
- 1364万
- 2015年2月28日 +41.32%
- 1928万
- 2016年2月29日 -43.31%
- 1093万
- 2017年2月28日 +86.46%
- 2038万
- 2018年2月28日 +201.57%
- 6148万
- 2019年2月28日 -20.39%
- 4894万
- 2020年2月29日 -92.41%
- 371万
- 2021年2月28日
- -2621万
- 2022年2月28日
- 3056万
- 2023年2月28日 +40.54%
- 4295万
- 2024年2月29日 -77.87%
- 950万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フィッシング事業に関しては、コロナ禍における密を避けられるアクティビティとしての需要からの反動減により、流通在庫の調整局面に入っていることから販売が苦戦いたしました。ルアー用品については、フィッシングロッド(釣竿)等の仕入が順調に進んだことにより売上を伸ばした商品があった一方、フライ用品については市場低迷の影響を受け全般に販売が苦戦いたしました。その結果、当第1四半期におけるフィッシング事業の売上高は1億71百万円(前年同期比5.8%減)となりました。また、売上高減少に伴いセグメント損失(営業損失)は3百万円(前年同期間 セグメント利益8百万円)となりました。2024/04/12 11:29
(アウトドア事業)
アウトドア事業に関しては、記録的な暖冬により防寒衣料や防寒小物の販売が全般に低調に推移しました。その結果、当第1四半期におけるアウトドア事業の売上高は5億62百万円(前年同期比7.2%減)となりました。また、売上高減少に加え滞留商品の値引き販売などが影響し、セグメント利益(営業利益)は9百万円(前年同期比77.9%減)となりました。