ティムコ(7501)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アウトドア事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2014年5月31日
- 4416万
- 2015年5月31日 -6.34%
- 4136万
- 2016年5月31日 -19.89%
- 3313万
- 2017年5月31日 +47.66%
- 4892万
- 2018年5月31日 +86.47%
- 9123万
- 2019年5月31日 -7.89%
- 8404万
- 2020年5月31日
- -3918万
- 2021年5月31日 -11.7%
- -4376万
- 2022年5月31日
- 6348万
- 2023年5月31日 +85.48%
- 1億1774万
- 2024年5月31日 -43.62%
- 6638万
- 2025年5月31日 -48.03%
- 3449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期におけるフィッシング事業の売上高は、4億72百万円(前年同期比10.9%減)となりました。さらに、仕入原価上昇による売上総利益率の低下も影響し、セグメント利益(営業利益)は44百万円(前年同期比55.1%減)となりました。2024/07/12 10:16
(アウトドア事業)
アウトドア事業に関しては、記録的な暖冬による防寒衣料や防寒小物の販売が低迷いたしました。また、昨年好調だったフィッシングギアの販売が釣用品市場の不振の影響を受け低迷いたしました。その一方で、春夏物衣料の販売については概ね順調に推移いたしましたが、防寒衣料などの低迷を補うまでには至りませんでした。