建物(純額)
個別
- 2013年11月30日
- 7億5125万
- 2014年11月30日 -6.33%
- 7億370万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.社員厚生施設の土地及び建物はリゾートホテルの共有持分であり、土地面積については共有持分を、建物面積については専有部分の持分のみを記載しております。2015/02/26 13:25
2.投下資本の金額は、有形固定資産の帳簿価額であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 事業等のリスク
- (減損会計について)2015/02/26 13:25
当社が保有する固定資産につきましては、減損に係る会計処理をしております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2015/02/26 13:25 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/02/26 13:25
前事業年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 建物 754千円 ―千円 工具、器具及び備品 ―千円 18千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額・減少額のうち主なものは次の通りであります。2015/02/26 13:25
工具、器具及び備品 増加額 ルアー等製作用金型 17,109千円 リース資産(無形) 増加額 コンピュータシステム更新 63,070千円 建物 減少額 フォックスファイヤーストア店舗内装除却 15,647千円 ソフトウェア 減少額 コンピュータシステム入替えに伴う除却 6,421千円