無形固定資産
個別
- 2013年11月30日
- 2035万
- 2014年11月30日 +280.29%
- 7740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額の主なものは管理部門に係る償却額であります。2015/02/26 13:25
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主なものは、管理部門に係る電子計算機及びその周辺機器の資産であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△241,726千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,909,263千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない金融資産(現金及び預金、有価証券、投資有価証券)2,809,256千円及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額の主なものは管理部門に係る償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主なものは、管理部門に係る電子計算機及びその周辺機器の資産であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/26 13:25 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/02/26 13:25 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/02/26 13:25
当事業年度末の資産は、資産合計76億62百万円と前事業年度末に比べ82百万円の増加となりました。これは主に、先行仕入などによる商品の増加93百万円、有形及び無形のリース資産の増加86百万円などの一方、有形及び無形固定資産等の減価償却の実施89百万円などによるものです。
(負債)