当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年2月28日
- -2399万
- 2015年2月28日 -4.1%
- -2497万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、前年に発生した消費増税前の駆込需要の反動等の影響も加わり、当第1四半期の売上高は6億31百万円(前年同期比 5.9%減)となりました。2015/04/14 13:16
また、円安による輸入商品の原価の上昇を補うべく経費削減に努めた結果、営業損失は31百万円(前年同期間 営業損失34百万円)、経常損失は30百万円(前年同期間 経常損失30百万円)となりました。なお、法人税等調整額△9百万円などの影響を受け、四半期純損失は24百万円(前年同期間 四半期純損失23百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/04/14 13:16