有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社では収益内容の改善に取り組むべく積極的に営業活動を行ってまいりましたが、前年に発生した消費増税前の駆込需要の反動等の影響も加わり、当第3四半期累計期間の売上高は20億68百万円(前年同期比 3.2%減)となりました。2015/10/15 11:18
また、営業損失は12百万円(前年同期間 営業損失19百万円)、経常損失は7百万円(前年同期間 経常損失12百万円)となりました。なお、法人税等調整額6百万円などの影響を受け、四半期純損失は23百万円(前年同期間 四半期純損失21百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。