有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/02/24 11:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (減損会計について)2017/02/24 11:16
当社が保有する固定資産につきましては、減損に係る会計処理をしております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2017/02/24 11:16 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2017/02/24 11:16前事業年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)当事業年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)車両運搬具 60千円 ―千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/02/24 11:16前事業年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日)当事業年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)建物 0千円 ―千円 工具、器具及び備品 0千円 ―千円 計 0千円 ―千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/02/24 11:16
- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/02/24 11:16
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 期首残高 19,250千円 19,320千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 ― 〃 時の経過による調整額 70 〃 61 〃