有報情報
- #1 四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期財務諸表
- (金融商品関係)2019/04/12 10:32
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/04/12 10:32
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年4月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,339,995 3,339,995 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 3,339,995 3,339,995 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フィッシング事業に関しては、高額品を中心とした消費が低迷する一方で、暖冬傾向が釣行にプラスに作用し販売を底支えする展開となりした。2019/04/12 10:32
まず、ルアー用品に関しては、ルアー(擬似餌)の販売は堅調に推移したものの、ロッド(釣竿)等の高単価商品の販売が進まず売上高は低迷いたしました。一方、フライ用品に関しては、シーズンに先行して早期実施した新製品投入や動画配信等のプロモーション効果により、売上高は堅調な立ち上がりを示し、ルアー用品のマイナスを補うかたちとなりました。
その結果、当期におけるフィッシング事業の売上高は、前期より微増の1億66百万円(前年同期比0.4%増)となりました。また、売上総利益の増加により、セグメント利益(営業利益)は0.8百万円(前年同期間 営業損失3百万円)となりました。