- 7501
- 2026/10/07
- 時価
- 46億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-208.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.22-0.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/02/27 14:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (千円) 684,370 1,522,167 2,162,840 2,924,481 税引前四半期(当期)純利益(△損失)(千円) △3,990 41,798 △230 1,744 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「フィッシング事業」は、フィッシング用品の企画、開発、販売をしており、また「アウトドア事業」は、アウトドア衣料品及びアクセサリー類等の企画、開発、販売をしております。2020/02/27 14:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2020/02/27 14:02
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2020/02/27 14:02 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2020/02/27 14:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の関連するアウトドア関連産業においては、釣用品市場、アウトドア衣料品市場とも、全般に消費の力強さを欠く展開となりました。2020/02/27 14:02
このような状況の中、当社では収益増加に向けた取り組みを行ってまいりましたが、折からの消費の停滞や天候不順の影響を受け、当事業年度の売上高は29億24百万円(前年同期比2.4%減)となりました。また、売上総利益の減少に連動して、営業損失は4百万円(前年同期 営業利益43百万円)、経常利益は1百万円(前年同期比96.5%減)、当期純損失は13百万円(前年同期 当期純利益31百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。