有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/02/27 14:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (減損会計について)2020/02/27 14:02
当社が保有する固定資産につきましては、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2020/02/27 14:02 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/02/27 14:02 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/02/27 14:02
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/02/27 14:02
投資活動の結果使用した資金は1億36百万円(前年同期の使用した資金は33百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出1億円、有形固定資産の取得による支出28百万円、敷金及び保証金の差入による支出8百万円などによる資金の減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/02/27 14:02
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 期首残高 26,316千円 27,839千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,083千円 ―千円 見積りの変更による増加額 3,467千円 ―千円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/02/27 14:02
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)