- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△187,752千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
2021/10/15 11:10- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△142,476千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っています。2021/10/15 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
特に、政府によるGoToキャンペーンや特別定額給付金等の支援策により活況を呈した前年夏季に比べ、当年7~8月にかけては新型コロナウイルス陽性者数が急拡大したのに伴い、外出自粛の風潮がさらに高まり、消費が大きく抑制される展開となりました。
このような状況の中、当社では収益改善に向けて取り組んだ結果、当第3四半期の売上高は21億76百万円(前年同期比18.6%増)、営業損失は44百万円(前年同期間 営業損失1億28百万円)、経常損失は33百万円(前年同期間 経常損失1億23百万円)、四半期純損失は51百万円(前年同期間 四半期純損失1億64百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。
2021/10/15 11:10- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
ポイントに係る会計処理について、重要性が増したことに伴い、第1四半期会計期間より、将来使用見込額をポイント引当金として計上しております。
この結果、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失がそれぞれ3,028千円増加しております。
2021/10/15 11:10