減価償却費
個別
- 2021年11月30日
- 490万
- 2022年11月30日 -0.1%
- 489万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,577,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない金融資産(現金及び預金、投資有価証券、関係会社株式)2,236,321千円及び管理部門に係る資産であります。2023/02/27 11:13
(3) 減価償却費の調整額の主なものは管理部門に係る償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額の主なものは管理部門に係る償却額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/27 11:13 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※4.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/02/27 11:13
販売費に属する費用と一般管理費に属する費用の割合は概ね次のとおりであります。前事業年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 雑給 230,214 千円 256,666 千円 減価償却費 45,434 千円 56,397 千円 ポイント引当金繰入額 2,993 千円 ― 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/02/27 11:13
営業活動の結果得られた資金は2億21百万円(前年同期の得られた資金は1億95百万円)となりました。これは主に税引前当期純利益1億23百万円や減価償却費61百万円、仕入債務の増加1億49百万円、その他の流動負債の増加55百万円などによる資金の増加の一方、売上債権の増加41百万円や棚卸資産の増加10百万円、未払消費税等の増加47百万円やその他の流動資産の増加38百万円、法人税等の支払額28百万円などによる資金の減少によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)