有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/02/28 13:17
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/02/28 13:17
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- (減損会計について)2024/02/28 13:17
当社が保有する固定資産につきましては、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。今後当社の収益性が著しく低下し、それに連動して固定資産の使用価値が減少した場合、当社が保有する土地、建物等に減損損失の計上が必要となることもあります。その場合、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
なお、当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。店舗の損益については毎月把握し、悪化傾向にある店舗に関しては改善施策を策定・実施しておりますが、外部環境の著しい変化等により減損損失の認識が必要となった場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2024/02/28 13:17前事業年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当事業年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)車両運搬具 97 千円 296 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/02/28 13:17 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/28 13:17
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/02/28 13:17
投資活動の結果使用した資金は、1億1百万円(前年同期の得られた資金は46百万円)となりました。これは主に、有価証券の償還による収入2億円や投資有価証券の売却による収入41百万円などによる資金の増加の一方、有形固定資産の取得による支出34百万円や無形固定資産の取得による支出1百万円、投資有価証券の取得による支出3億円、敷金及び保証金の差入による支出7百万円などによる資金の減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/02/28 13:17
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 期首残高 33,581千円 42,488千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,378千円 6,052千円 見積りの変更による増加額 4,527千円 ―千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/02/28 13:17
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は株式会社キャンパーズアンドアングラーズであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/02/28 13:17
(注)株式会社キャンパーズアンドアングラーズは、重要性が増したため、当事業年度から重要な関連会社としております。(単位:千円) 流動資産合計 220,975 固定資産合計 292,388