- 7501
- 2026/09/15
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 224.42倍
- 2010年以降
- 赤字-208.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-0.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 0.37%
- ROA 予
- 0.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△96,089千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。2024/07/12 10:16
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益の調整額△97,225千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/07/12 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の関わるアウトドア関連産業のうち、釣用品市場では、コロナ禍における需要からの反動減による在庫調整局面が依然として続いております。また、アウトドア衣料品市場は、記録的な暖冬による防寒衣料の販売が低迷した一方、春夏物衣料の販売については概ね順調に推移いたしました。2024/07/12 10:16
このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組みましたが、当第2四半期の売上高は17億1百万円(前年同期比6.2%減)となりました。また、円安や物価高騰による仕入原価の上昇などによる売上総利益率の低下などにより営業利益は17百万円(前年同期比85.8%減)、経常利益は20百万円(前年同期比83.5%減)となりました。さらに法人税等調整額7百万円の影響などにより、四半期純利益は2百万円(前年同期比97.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。