営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年5月31日
- 1778万
- 2025年5月31日
- -3247万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△97,225千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。2025/07/15 13:08
3 セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△95,336千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っています。2025/07/15 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、アウトドア衣料品市場においては、期初において寒気の影響により防寒衣料を中心に販売が好調に推移した一方、春季の気温の変動が大きくジャケット類を中心とした春夏物衣料の動き出しが遅れました。2025/07/15 13:08
このような状況の中、当社では収益確保に向けた商品の販売強化に取り組みましたが、当中間期の売上高は16億25百万円(前年同期比4.5%減)となりました。また、円安やセール中心の秋冬物衣料の売上比率が高かったことなどが影響し売上総利益率が低下いたしました。それらにより、営業損失は32百万円(前年同期間 営業利益17百万円)、経常損失は28百万円(前年同期間 経常利益20百万円)となりました。さらに、繰延税金資産の一部取崩しなどによる法人税等調整額10百万円の影響などを受け、中間純損失は45百万円(前年同期間 中間純利益2百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。