- 7504
- 2026/10/09
- 時価
- 965億円
- PER 予
- 22.49倍
- 2010年以降
- 6.29-17.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.6-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 6.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 4億7032万
- 2021年3月31日 +51.68%
- 7億1337万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3087万
- 2021年3月31日 +77.01%
- 4億867万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/08/12 13:18
前事業年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 3,571,989 3,789,337 賞与引当金繰入額 230,876 408,674 退職給付費用 68,013 75,152 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/08/12 13:18
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/08/12 13:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 39,569 △313 9,438 29,817 賞与引当金 230,876 408,674 230,876 408,674 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2020年3月31日)2021/08/12 13:18
当事業年度
(2021年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 退職給付引当金繰入否認額 213,807 賞与引当金繰入否認額 70,601 たな卸資産評価損否認額 59,739 繰延税金資産 退職給付引当金繰入否認額 220,119 賞与引当金繰入否認額 124,972 たな卸資産評価損否認額 78,908 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2020年3月31日)2021/08/12 13:18
当連結会計年度
(2021年3月31日)1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 子会社株式譲受益 255,219 賞与引当金繰入否認額 152,506 たな卸資産評価損否認額 77,078 繰延税金資産 子会社株式譲受益 255,219 賞与引当金繰入否認額 229,144 たな卸資産評価損否認額 94,405 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2021/08/12 13:18