- 7504
- 2026/09/04
- 時価
- 1011億円
- PER 予
- 23.56倍
- 2010年以降
- 6.29-17.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.6-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 6.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高速(7504)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3855万
- 2009年3月31日 -10.03%
- 3468万
- 2010年3月31日 -30.59%
- 2407万
- 2011年3月31日 -37.21%
- 1511万
- 2012年3月31日 -55.14%
- 678万
- 2013年3月31日 +301.19%
- 2720万
- 2014年3月31日 +30.02%
- 3537万
- 2015年3月31日 -25.91%
- 2621万
- 2016年3月31日 +36.41%
- 3575万
- 2017年3月31日 +66.58%
- 5955万
- 2018年3月31日 -19.98%
- 4765万
- 2019年3月31日 -12.09%
- 4189万
- 2020年3月31日 -10.82%
- 3736万
- 2021年3月31日 +146.3%
- 9202万
- 2022年3月31日 -12.01%
- 8097万
- 2023年3月31日 +647.38%
- 6億517万
- 2024年3月31日 -13.24%
- 5億2503万
- 2025年3月31日 -17.35%
- 4億3391万
- 2026年3月31日 -23.09%
- 3億3371万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/06/23 14:42
主として、包装資材等製造販売業におけるソフトウエア
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、機械装置及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法により、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 投資不動産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2026/06/23 14:42 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/23 14:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/06/23 14:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産