営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 6億2200万
- 2018年6月30日 +49.68%
- 9億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/06 10:52
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 622
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/06 10:52
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 931 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは「労働力不足や働き方改革に対応した自動化ビジネス」、「超高齢社会に対応した医療関連ビジネス」などの成長分野をターゲットとした取組みに注力すると共に、当社がワールドワイドで実績を有する「つなぎの技術力」をベースとした新オリジナル商品の開発にも注力してまいりました。2018/08/06 10:52
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高232億89百万円(前年同期比46.4%増)、営業利益9億31百万円(前年同期比49.6%増)、経常利益9億59百万円(前年同期比46.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億29百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、産業用加工機が好調に推移したことに加え、半導体関連向け等でFA機器が増加したことから、この部門全体では売上高前年同期比25.4%の増となりました。