営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億3100万
- 2019年6月30日 -36.63%
- 5億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/08 11:27
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 931
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/08/08 11:27
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 590 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは「労働力不足に対応した省人化ロボットビジネス」、「超高齢社会に対応した医療関連ビジネス」、「市場ニーズに対応した海外製デバイスビジネス」などの成長分野への取組みに注力するなど、更なる成長に向けたNEWビジネスの拡大に取組んでまいりました。2019/08/08 11:27
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、前年度の大口特需案件の影響もあり、減収減益の売上高176億7百万円(前年同期比24.4%減)、営業利益5億90百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益6億25百万円(前年同期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億19百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、装置システムは食品向けを中心に増加したものの、前年同期にあった産業用加工機の大口案件の影響に加え、半導体、電子部品製造装置関連向け等でFA機器が低調に推移したことから、この部門全体の売上高は前年同期比9.5%の減となりました。