- 7510
- 2026/09/09
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 3.89-18.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.25-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 7.58%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2020/08/07 13:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:百万円) FA・デバイス事業 社会・情報通信事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 12,621 4,985 17,607 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 - 0 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループはFA機器等の基幹ビジネスの更なる拡大に加え、「製造現場への最適ソリューション」、「医療・ワークスタイルへのサービス拡充」、「グローバル供給網への新販路開拓」等のアフターコロナを見据えた成長戦略を掲げると共に、社員の「創造力・解決力の醸成」にも注力し、更なる成長に向けたNEWビジネスの創造に取組んでまいりました。2020/08/07 13:51
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高145億0百万円(前年同期比17.6%減)、営業利益5億20百万円(前年同期比11.8%減)、経常利益5億86百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億91百万円(前年同期比6.7%減)となりました。
<セグメント別の状況>産業機器システム分野においては、FA機器が半導体関連を中心に減少したことに加え、装置システムが5G関連で一部増加したものの、食品、液晶関連等で減少したことから、この部門全体の売上高は前年同期比19.4%の減となりました。