有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/29 14:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (4)M&Aに関するリスク2023/06/29 14:20
当社グループは、企業買収等により株式を取得しており、のれん等を計上しておりますが、今後、事業環境や競合状況の急激な変化等により関係会社の業績が当初の想定を下回り、想定していた超過収益力が低下した場合、当該のれん等について減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5)為替相場の変動に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。2023/06/29 14:20 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLe Champ (South East Asia) Pte Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLe Champ (South East Asia) Pte Ltd株式の取得価額とLe Champ (South East Asia) Pte Ltd取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 14:20
流動資産 6,677 百万円 固定資産 785 のれん 1,434 顧客関連資産 1,104 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/29 14:20
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.7 2.8 のれん償却額 2.6 2.8 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.2 △0.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は、508億32百万円(前連結会計年度末は450億35百万円)となり、57億96百万円増加しました。主な増加の要因は、商品が増加(前連結会計年度末比51億29百万円増)したことによるものであります。2023/06/29 14:20
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は、132億43百万円(前連結会計年度末は141億14百万円)となり、8億71百万円減少しました。主な減少の要因は、のれんの減少(前連結会計年度末比3億93百万円減)と投資有価証券の減少(前連結会計年度末比3億77百万円減)によるものであります。
<流動・固定負債>当連結会計年度末における負債の残高は、流動・固定合計で284億67百万円(前連結会計年度末は259億72百万円)となり、24億94百万円増加しました。主な増加の要因は、短期借入金の増加(前連結会計年度末比20億72百万円増)であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの有効性については、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額の累計を基礎に評価しております。2023/06/29 14:20
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 14:20
(のれん及び顧客関連資産の評価)
1.当年度の連結財務諸表に計上した金額